auひかりのキャッシュバックはどこから申し込めば良い?40,000円を確実にゲットする方法

auひかりは安定して高速な回線を実現している上、携帯電話とのセットプランがあることで有用性が高く、人気の高いプロバイダの一つです。auに限らず、NTT以外の比較的新規参入したプロバイダは、いずれも大幅な減額になるキャンペーンや割引を利用していますので、通信費のコストを下げたいという人はこまめにサイトをチェックしてみることをお勧めします。特に、新年度には新一年生や新社会人が独り暮らしを始めることが多いため、どこのプロバイダでも割引額をアップしたり、期間限定のサービスを豊富に提供していますので、要チェックです。

他者から乗り換えでも安心のキャンペーン

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auでも新年度だけでなく、いつでも気軽に乗り換えができるようなプランを用意しているほか、期間限定のプランを適宜切り替えて提供していますので、自分の生活に合ったものを見つけたら乗り換えを検討してみてもよいでしょう。乗り換えに関する割引のうち、auの乗り換え割は他社からauのずっとギガ得プランに変更することで、解約違約金相当額を返金してもらえるサービスです。条件は他社のFTTH、またはADSLサービスからの乗り換えで、ずっとギガ得プランのネットと電話、電話オプションパックに新規加入するというもので、ギガ得プランや標準プランは対象外となっていますので注意が必要です。ずっとギガ得プランと対象外のプランの違いは、契約期間の差です。ずっとギガ得プランは3年単位の継続利用が必要になることを条件に、利用期間に応じて月額利用料を割引にするプランであり、申し出ない限りは3年おきに自動更新されます。切り替え期間に解約しなければ、契約解除料として15,000円を払わなければなりませんので、長期的に利用する人が利用したほうが良いでしょう。違約金を支払うだけでなく、3年以上の継続利用を約束することで割引を受けることができるようになります。これに含まれる電話オプションパックは、毎月500円で発信番号表示、割込通話、番号通知リクエスト、割込番号表示、着信転送などが利用できるサービスです。
なお、乗り換え割対象プロバイダを現在利用しており、プロバイダ変更をせずにauひかりに乗り換えた場合にも、特典を受けることができますので、しかるべき手続きをしておきましょう。還元はau WALLET プリペイドカードへのチャージか郵便為替となり、還元額が上限を上回った場合には、月額利用料から差し引かれる形になります。
学生向けにおすすめなのが学割プランです。期間限定のキャンペーンとして、公式ページから、もしくは公式ページ記載のフリーダイヤルから新規で申し込みをして、10日以内に書類を返送したのち、申込日から90日以内にネット環境を開通したうえで、指定期間内にキャンペーンのエントリーを行い、アンケートを締め切りまでに返送した人に対して、5000円のキャッシュバックがあります。比較的手順の多い条件ですが、学生が利用できる割引ということもあり、積極的に活用したいものです。適用を受けるためには学生証のコピーや引っ越し前の住所がわかるものなども必要になりますので準備しておきましょう。また、契約してから8か月以上の利用が義務付けられている点にも注意が必要です。

ひかり電話は通話料が安いのでおすすめ

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さらに、ネットと電話に同時に加入することで、ネット回線を引き込むときの工事費相当額が無料になりますので、気軽に乗り換えや新規開設を始めることができます。
携帯電話に関しては、25歳になるまで5GBのデータを受け取ることができるほか、スマートフォンの利用者は条件によって、1年間毎月最大1000円の割引を受け続けることができます。さらに、auスマートパスやうたパス、ビデオパスなどに加入することにより、各サービスの月額情報量相当額を、期間限定で割引してもらえるサービスもあります。
auではこのほかにも、テレビ配信サービスの一定期間無料やセキュリティ、サポートサービスの2か月間無料サービスなど様々な割引を行っていますので、オプションをつけるときには特典がついているかどうかを確認しておいた方がよいでしょう。さらに、家族でこの割引プランに申し込んでいる場合には、家族全員のスマートフォンの月額利用料からそれぞれ割引を受けることができます。この割引の適用には、対象となっている学生以外の家族の年齢は関係ありませんので、利用している人数が多いほど割引額が大きくなります。
ただし、これらの割引やキャンペーンを受けるための条件として、一定期間継続して利用しなければならないという条件が付けられているものがほとんどであり、それを破った場合には違約金が発生してしまうこともありますので、注意が必要です。一時的な出張などの時には短期間で解約できるプランを選び、定住して長期間プランを利用する予定があるときに利用するとよいでしょう。また、併用できない割引もありますので、どれがお得かよく検討しましょう。

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